今日も

先輩が少しお布施してくれたのでお風呂屋に進出

 

今待合室で書いてるけど、スパイファミリーのオープニング流れてる。

 

なんか前情報なしでとりあえず勧められがままに店に入った。

先輩は別のとこに行った。

 

店の名前がイーストブルーみたいな名前。

 

 

ワンピースに影響されすぎてる。

 

 

 

緊張はしてるけどちんちんに血が行ってる感じはする。

 

 

まだかな、まだかなと番号12が呼ばれるのを刻一刻と待つ。

 

 

 

 

はい!!!!ということで、行為が終わりました~~!(Youtuber特有の場面展開)

 

 

結果はですね、不発でした。もう少しだったんですけどね~~~。

 

 

それでは対面から終わりまで、ざっとレポートしていきたいと思います!

 

 

俺を相手してくれる嬢はいのり。

別に名前で選んだ訳では無い。パネルが良かったから。

 

いざ対面すると、パネルほど可愛くはなかったがそこまで詐欺られてもなかったので少し安心。普通にそこら辺に歩いてそうな女だった。声優顔面偏差値で言うと、青山吉能をもう少しブスにした感じだろう。まぁ許容範囲。

 

トーク上手いので最初15分くらい喋ってるだけだった。向こうが吉原に元々居たが馴染めなくて栃木に来たらしい。来るとこ間違えてね?

栃木の人は優しい人が多くて仕事もしやすいと言っていたのでそれはそれで安心した。

栃木の小童は17歳で風俗行くらしい。デビュー年が早いとのこと。

まぁ性欲猿しかいない田舎だから…

 

とまぁシャワーを浴びることに、温度高くてアッツ!って言いかけた。暴発する人はもうこの時点でするんだよねと。へぇ

 

てか、この前のメンエス嬢にも今回の人にも言われたんだけど、その顔じゃ困んないでしょって言われたけど、マジで俺の最後の恋は中学生なんだわ。訂正すると嘘ー!?なんで今まで何やってきたの?とかまで言われる始末。

 

こっちが聞きたいわ。

 

まぁこういうのお世辞でも嬉しいよね。

 

 

風呂が適温でずっと浸かっててもよかった。

 

で、ベットイン。

 

なにするー?と言われたので正直に「俺はおっぱい星人だからおっぱい揉みたい」と素直に吐露。「いいよー♡」と嬢が横に寝そべって乳を触らしてくれた。

 

そして、自分の息子に手が来る。「ギンギンだね。おっきー♡」と言ってくる。自分の息子の身長にあまり自身はなかったが、嘘でも言われると嬉しい。この後ゴム付けてもらう時も少し苦戦していた。

 

で、私は性経験が高校生の時の1回しか無かったわけですが、ここで初めてフェラチオというものを初めてしてもらったんですね。

 

やーば気持ちいいな。え、これだけでよくね?これで残り40分くらいしてくれよと願ったのにも関わらず空気の読めない嬢は「挿入れようか」と提案してきたので渋々挿入ることに。

 

とりあえず上でしてもらいました。挿入してもらいはしましたけど「(あれ、、、あったけぇけどこんなもんだったか…!?)」と内心不安になる。いや、口の方が気持ちいやんけと言いそうにもなる。

とりあえず体位を変えて正常位を。腰のダメージが癒えぬままの腰振りだったので割とぎこちなかったと思います。

 

続いてはバックをしましたが、ここで息子は戦闘不能状態になるまで勢いを落とす。

 

ゴムを外し再度手でしてもらうことに。「(ここで行かなかったらかねがもったいねえ…!)」と、小学生の時に胸チラが凄かった女を思い出しながら20分くらい手でしてもらいましたが終了のお知らせが。

20分追加したらイケると伝えましたが、後が詰まっているそうだったのでダメでした。いや、ホントに亀頭責められはじめてこのまま行けばイケたんですよ。

 

敗因としては、行為中にずっと音楽なってるのでそっちに意識が持ってかれて萎えたというのは嬢と僕の共通認識でした。また次来る時は消してあげるねと次の話までされました。

 

 

ということで私の初お風呂屋さんは以上になります。

 

悔しさしかありません。行為中に携帯鳴ってるなーと思ったら上司から着信あるし。

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか。もうなんか更新してなくて風俗レポ用のブログになっていますが、僕に何かしらの心境の変化がある時にこのブログはまた動き出すと思います。

 

 

 

 

また会いましょう。

3日くらいサボった気がする

 

特に日常は変わりなく

 

 

昨日バイトくんの送別会でたらふく飲んで食ったら今日仕事が身につかなかったくらい

 

 

あと腰痛も変わりなく続いてて、左目の痙攣も割と出てくるくらい

 

 

なんでだろなー。休みの日は寝てるのに、心の面で何かしら引っかかるものがあるのかな。

 

 

健康体が欲しい。

リコイル制御

リコリコ11話

 

毎話終わり方が凄いよね。ここまで次の話を早く見たいと思わせるアニメって久しぶりで毎週楽しみ。

 

でももう11話。夏アニメも終わりだねぇ

 

次は秋アニメ。チェンソーマンがあるからまた楽しみが続く。

 

もう秋かぁ。この前まで春だったのに

止まんない

月曜くらいが左目が敬礼すんだけどさ、まーだ出てくんだよね。

 

なんだろ。感じることなくストレスが溜まってるのかな。でも仕事のことも別に滞りないしなぁ。1つ不満があるとしたらみんなと遊べてないからってのはあるかもしれないけども。

 

あんだけ毎週のように会ってていきなりぱったりになったらね。

 

 

あと謎の腰痛に見舞われてる。

 

 

なんなんだ。体がボロボロだ。

 

 

不健康体になってる気がするから自転車でも飲んないとね

 

 

 

まずはタイヤとチューブ買いなさい

レポ

おまたせしました。おまたせしすぎたかもしれません。

 

 

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「じゃ、行こっか」先輩はそういうといきなりメンエスのサイトを俺に見せてきた。

 

「休み最終日、羽を伸ばそうよ。付き合うからさ」

そう言って40%新規風俗補助金を出してくれたので渋々向かうことに。予約の電話までしてくれた。先輩はエスコート上手

 

緊張はしたものの朕のチンに血が巡っていくのを少し感じた。

 

場所に向かう。え、マンションの一室でやるの?そういうもんなのかとぶつくさ行ってるとそういうものだと優しく教えてくれる先輩。あなたはそうやって高校時代も俺の事を優しくみまもってくれましたよね。

 

マンション入口のインターホンを慣れた手つきで押して自動ドアの先に向かう先輩。ここはお互いの健闘を祈るために敬礼。

 

震えた手で部屋番号とインターホンを押す。すると自動ドアが空いたのでエレベーターで三階へ。

戦地へ赴く戦争若人も同じ緊張を持っていたのだろうか。

 

部屋のインターホンを押すと扉が開く(それはそう)

すると可愛いというよりかは美人めのお姉さんが出迎えてくれた。いきなりキャミソール姿だったのでもうここでおぉと感じる。普通のマンションでこんなことしてるのかと少し奇妙な興奮だった。

 

ソファーへ座るように案内された。冷たいお茶もサービスで出てきた。薬とか盛られてないかなと少し不安もあった。

 

メニュー表には各オプションの説明があった。僕はこういうお店が初めてだと素直に伝えると料金システムなどこと細かく説明してくれた。

オプションつけなくていいかな…とつぶやくと、初めてなのにもったいないと言われた。やべ、初めてだからって術中にハマったかもしれないと脳裏をよぎったが、僕はベビードール着用とホイップ泡のオプションを頼んだ。計22,000円也。

 

決まったところでシャワーへ案内される。南大門に行ってるので軽く洗った。そこで初めて紙パンツなるものを見た。あまりにも貧相で履く時に笑ってしまう。そして紙パンツ姿の自分をみて情けない笑いもこぼれた。

 

シャワー室出るとお姉さんはもうベビードール姿になっていた。へぇこんな感じなんだと割り切っていた。

 

 

戦闘開始。

 

まずは仰向けで首や腰、足等をマッサージされた。お姉さんは意外と肉付きがあるので程よい重みでほぐされていった。

「(え、普通にマッサージ上手くね。このまま寝てしまいそうだ)」

 

お姉さんは飽きさせないためか色々トークを仕掛けてくる。様々な風俗の説明や、趣味のことなど。若いうちに色んなお店行ってみなと助言も頂いた。

なんかの話してた時に自分が23歳であることを伝えると「若!」と驚かれる。老けて見えますか?と質問すると、喋りとかが落ち着いてると言われる。車の趣味とか部活やってたから周りに年上が多いからかもね。と。

 

そんな話をしているうちに鼠径部にお姉さんの手が忍び寄る。フェザータッチで自分の体がビクンと動いてるのがわかる。鼠径部にデカいくと空気が変わって俺もお姉さんも喋らなくなる。

これ、戦いだな。俺とのお姉さんとの。

 

よく、はじめてのふうぞく!は緊張でタタナイ!👎と言うけど、バリタッタ!👍

 

そして次に四つん這いになってと指示が。

(あ、これAVで見た事あるぞ。めちゃくちゃ情けないやつじゃん。でもこれで牛の乳絞りみたいに4545されるのかな)

 

とか思ってたらありませんでした。壁に大きい鏡があって見たらホントに情けない姿しててもう鏡を見るのはやめた。

アナル付近のフェザータッチやばくてあ、俺アナルの才能もあるのかなとか思いはじめた。

 

次の体制は四つん這いからそのまま上体を上げてお姉さんが正座してるととこに座る感じ。これの体制は先輩してもらえなかったらしい。

お姉さんの割とデカめのおっぱいがめちゃくちゃ押し付けられて、あ、、これおっぱいじゃんって考えてるとお姉さんは乳首を攻めてきた。自分で乳首弄ってても何も思わないのに、人に弄られてる、しかもオイルで敏感になってるから尚更やばかった。マジで。

喘いだら負けと勝手に思ってたので、んっ…!!!って声を押し殺し悶えていた。朕ㄘんはもうイキリ陽キャの如くバリ勃ちだった。

 

NEXT Styleは仰向け。まぁ普通にマッサージされた。もちろん鼠径部も。誰にも触らしたことのない金魂の裏とか通過しておひょーー!ー!!!ってもうダメ。

 

お次はお姉さんが俺の頭部の方に来てそっから胸部とかのマッサージ。いや、目の前におっぱいあるんよ。なんか押し付けられたよおっぱい。おねショタ同人誌で圧死するやつじゃんね。おっぱいは割としっとりしていました♨️

 

次はまたこれも先輩はやらせて貰えなかった体制。俺が腕広げて左にお姉さんが寝そべてきて「じゃあ私を抱き枕みたいな感じに抱くように来てください」

 

え?

 

 

目の前おっぱいだよ。

 

 

え、、マジでいいの?

 

行きます。

 

え、マジやばい。そのまま背中とかさすられた。しかもマジでおっぱいで圧死するかと思った。いや、おっぱいで圧死したかった。

めちゃくちゃ息しづらいし背中とかSiriとか触られて気持ちよくて、あ、これ天国ってやつかって感じ。

 

 

いやー。おっぱいすよ。

 

 

で、ラストの演目、オプションのホイップ泡による鼠径部全集中マッサージ。

 

ここで全てを出してやると意気込む私vsいや、ここで出したら迷惑になってしまうかもしれないと考える紳士僕こと俺vsお姉さんとの戦い。

 

泡塗りたくってその泡集めてㄘんㄘんにポンポン押し付けてくんのよ。

ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁこれいく!!!!!!!!!!!!!。と

 

まだ平気だった。泡と紙パンツで感覚が鈍っているのか、お姉さんが竿を触っている感じもした。いや、俺は多分鬼頭明里の方まで行ってる。だって終わったシャワーの時に鬼頭明里泡まみれだったもの。

 

終わりに近づくにつれ、お姉さんが「もうそろそろだねぇ」とか「生殺しだよねぇ」とか「どう、気持ちい?」とか「大丈夫?」とか声掛けてくる。かの俺は死ぬ間際のような掠れた声で「ア、メッチャキモチイス…」って力の限り声を出した。

ラストスパートに掛かったと気を感じた俺は、ここでバック踏んだら後悔すると思い、いつもの足ピンオナニーフォームにフォームチェンジし、最後の希望を掛けた。

「はーい、じゃあ泡集めますねぇ」

俺は負けた。割とあと3ループしたら出た。

 

だが、メンエスはマッサージ屋さんだ。出すのを目的とした場所ではない。

「明確なフィニッシュがないのがメンズエステだからねぇ」とお姉さんが言う。俺の切なさそうな顔を見て察したのだろう。

そこで僕は、「これ、出してしまっても大丈夫なんですか?」と質問をした。いや、割と最後まで出したら迷惑料とかでお金かかるのかな…でも出してぇ…と不安だったからだ。

別に大丈夫とのお声が。

 

あ、次は出そ。

 

と、かなりざっくりとレポ。正味、時におこすのがめんどくいので、僕と会った時に感想言うと、スバル車のオタク並みにマシンガン感想を言うので俺に会って直接聞いてください。大方上記の内容ですけど、手や体を使った説明をした方が体制とかはわかりやすいと思います。

 

 

その後、先輩ともう1人のご学友とファミマに集合し、感想言い合い大会へ。

ご学友は出したらしい。

先輩はメンエスで酷いハズレを引いたそうだ。顔とかスタイルとかでなく、指圧は弱い、抜きアリで45いて貰った割には「(俺今回だけでいくら使ったっけ)」って悟ったら萎えてしまって結局シャワー室でhand jobしたらしい。哀れ😊

 

皆さんがよく、風俗の後は感想言い合うやつが1番おもろいと言っていた理由がよく分かりました。これは読んでいるあなたともやりたいと思う次第です。

 

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そりゃあんだけマックで渋い顔してたらな。

 

 

 

次戦は今月26日。ソープ新規補助金が出るらしいのでまた行ってきます。

 

 

 

🤞